「スタッフが辞めない組織」と「攻めの経営」を、同時に。
元薬局長の社労士が、医療現場の「人」と「数字」をUnite(団結)させます。
「現場の空気」と「経営の数字」、板挟みになっていませんか?
- 採用してもすぐに辞めてしまう、定着率が悪い
- スタッフの労務管理や評価制度、何から手をつければいいか分からない
- 現場の専門用語が通じない社労士には相談しにくい
- 紙の手続きばかりで、事務作業に時間を取られている
メディカル ユナイト ラボが選ばれる「3つの理由」
理由1
【Medical】現場を知る
「元・薬局長」
薬剤師としての実務経験と、管理職としての挫折経験があります。現場の「痛み」を理解しているからこそ、机上の空論ではない、実践的な解決策を提案できます。
理由2
【Unite】経営と現場をつなぐ
「翻訳者」
経営者の「利益」とスタッフの「感情」。対立しがちな両者の間に入り、評価制度や就業規則を通じて、同じ方向を向く強い組織を作ります。
理由3
【Lab】IT・AI活用で
「迅速に」
診療報酬改定と働き方改革。変化の波を乗り越えるには、IT活用が不可欠です。電子処方箋から勤怠管理のクラウド化まで、経営のDXを労務面からもサポートします。



